2011年02月14日

★☆客演インタビュー☆★

謎に包まれた『ウルウル7』。
3D?   依存症? メガネ? 動き出す舞台!?
さまざまな情報が錯綜するなか、
今回は客演としてお招きしている鬼塚朋世さん(sputnik.)についてお伝えします!

110209_215423.jpg

◆簡単な自己紹介をどうぞ!
 どうもこんにちは。sputnik.の鬼塚朋世です。
 演劇を始めたのは高校生のとき。
 大学、大学院と演劇を続け、就職後に少しブランクをあけて、
 現在は川上くん(劇団員の川上立)の主宰するsputnik.に所属しています。
 気がつけばもう人生の半分以上、演劇をしていることになりますね〜。

◆好きな食べ物、好きな役者さんを教えてください!
 好きな食べ物は・・・ゼリーですかねえ。
 役者さんは、生瀬勝久さん。
 あとはチームナックスとか。水曜どうでしょう好きなんですよね〜。

◆客演されるようになったいきさつって?
 やっぱり川上くんつながりですねー。
 急に川上くんから電話がかかってきて、「2劇に出ませんか?」と。
 もともと大学時代は六風館に所属し、2劇さんと同じ大学で活動していたので、
 2劇のお芝居は外から見に来ていたんです。
 遠くから見ていた2劇で、今自分がお芝居をしているっていうのは
 なんだかすごく不思議な感じがしますねえ。

◆『ウルウル7』にかける意気込みをどうぞ!
 最近では、お芝居の現場で自分が一番年長なことが多かったんですが、
 今回はベテランの方が多くて本当に楽しいです。
 テンション高くがんばりますよー!!!

―鬼塚さん、ご協力ありがとうございました!
posted by 第2劇場 at 23:28| Comment(0) | TrackBack(0) | ウルウル7 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]


この記事へのトラックバック