2014年02月21日

役者リレー⑩巽由美子

はじめまして。
sputnik.から来ました巽由美子と申します。

そんなわけで、お国自慢は、我がふるさとsputnik.の自慢でもさせていただきます。

sputnik.は住所でいうと大阪府豊中市と池田市と箕面市が接するところ、
阪急電車でいう石橋駅あたりを浮遊している存在です。
住民は8人くらいの小さな街です。
曖昧な存在なので正式な住民の数ははっきりしません。
主な産業は、お芝居。
名物はソファーとアルコールとベッドです。
(sputnik.のお芝居にはやけにこの3つが登場するんです。脱力系としか思えませんね。)
思いのほかに住みよいですよ。
よろしければみなさま、遊びにいらしてください。
『萱場ロケッツ!』の会場では、sputnik.のご案内も受け取って頂けます。

と。宣伝も交えたところで、
次は伊藤晃くんにバトンタッチです。

IMG_3853-1.jpg

実は巽と伊藤くんとは、リアル地元が同じです。
どれくらい同じかというと、巽が3丁目で伊藤くんが4丁目ってくらい同じです。
そんなわけで、小学校も同じです。
ついでに誕生日が1日違いなので学年も同じです。
卒業アルバムの写真となり同士です。

そんなわけで、リアルな地元の自慢話は伊藤くんに任せて、
私は伊藤くんの小学一年生のころの名作『カメ』でも読むことにします。
伊藤くん、覚えているかなあ、この作文。
posted by 第2劇場 at 11:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 萱場ロケッツ! | 更新情報をチェックする
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