この年に上演された、三人娘(佐々木寛子、牧野美恵、栗園香)による、
「三にんサーカス」は音間哲が脚本と演出を担当していました。
しかし、このころ音間哲は塾講師をしていて、かなり多忙だったとか。
ウイングフィールドで上演された「カエルノモリ」では、第2劇場の伝統芸の一つ、
可動式の舞台が作られました。
ラストシーン、一瞬にして舞台に現れる一面の草原は圧巻でした。
2008年03月02日
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